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happsの日記

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Nov
21st
Sat
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そのうち最大のものは、「Facebookはおじいちゃんと連絡するためのものだよね、もう誰も動向を気にしてないよね」という発言です。発言したのは、「Google」と書かれたTシャツを着たYahoo!のインターンくんで、20歳です。確かコロラド州だったか割と地方の出身で、どこかしら家出少年の雰囲気をまとっている人でした。言うことはズバズバと遠慮がないものの、非常に素直な好青年という感じの人です。Googleに入れるならいいけど毎日オレがやってることといえば、くだらないJavaScriptとかPHPのデバッグだよというようなことをぼやいていました。

このインターンくんをはじめとする若者たち数名に言わせると、Facebookは家族を含む誰もが使っていて連絡なんかには便利だし、ふつうに使うんだけど、もはやそれだけの存在だというんです。Facebookは別に何にもエキサイティングじゃないし、家族との連絡用途ぐらいにしか使わないと。

それじゃMySpaceはどうなのと聞くと、もうとっくの昔に終わってるよと一刀両断です。MySpaceというのは、大勢のどうでもいい人たちが、どうでも良くない人たち(著名人など)をフォローするだけの場所だよねと、すごいことを言います。

Nov
19th
Thu
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蛇足であるが、作詞家の松本隆はこの曲が印象的に使われているこの映画を見て「ぜひともマクロスの楽曲を作詞したい」と強く思うようになり、「マクロスF」において約20年越しの願いを叶えた。その曲こそが「星間飛行」である。
Nov
13th
Fri
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Nov
11th
Wed
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アメリカのマスタリング業界でもここ数年間は、レベル戦争やニューフォーマットの話題をず~~っとやっている。
「音楽のダイナミクスが失われないよう、CDに入れるレベルを下げよう」
「大きく聞きたければ、聞くボリュームを上げてくれよ」
と言いつつも、クライアントの要望を断れない状況が続いている。

「いい音でとってもハッピーだと言って帰った翌日に電話があって「とっても良かったんだけど、もう3dBレベルを上げられないか?」って言うんだ。0.5dBとかじゃなくて、3dBだよ!!」
「「ロックに!もっとレベルだ、レベルを上げてくれ!」とか。もう十分でかいのに」
溜息と苦笑いまじりに言う言葉は、全員同じ意味である。

それに加え音楽のダウンロード化で音の品質が落ち、曲のバラ売りが可能になってしまった為、1枚のアルバムとして曲間を含めた雰囲気も楽しんでほしいと思っているアーティスト側の意向は全く無視され、今や音楽は“お手軽つまみ食い”状態に陥った。
ダウンロードだとジャンルも何もそっちのけでいろんな曲が並んでしまう。
CDやアナログ盤みたいに盤を入れ替える“時間”が存在しない状態で聴き比べてしまうと、ぱっと聴き判りやすいレベルの差が1番の問題点になってしまい、レベル戦争にまた拍車がかかるという悪循環。

CDが売れなくなって録音現場の激変ぶりもすさまじいものがある。
「もうすべてが変わってしまった」
みんなが口々に言う。

ミキサーは大体がMYスタジオを持ち、プロユースのスタジオや機材を使って録音からトラックダウンまで作業するのではなく、生ものなどのベーシックトラックはスタジオで録音しても、その他は自分のところで作業する。これによって少なくなった製作費を維持するという仕組みが普通になってきた。
アメリカはそれができる住宅事情なので、余計にそうなっている気がする。(ヘタするとドラムを録れる大きいところもあるし)

「だからモニター環境に問題が多い」
「次の世代にどうやって技術を伝えていくかも問題だ。録音の段階でどうやったらちゃんといい音を録音できるかとか」
「ファイナライザーを使うんじゃなくて、その前にコントロールする技術を教えるという問題がある」
マスタリングエンジニアの苦悩は切実で、録音現場の事情もよ~くわかっているので、リスナーに届けるクオリティとの間で常に板挟みである(汗)。
職人技の継承も気がかりなことで、スタジオが無くなれば新たなエンジニアが学ぶ現場が乏しくなってくる。
音楽業界の事情もあって再販ものが多くなったこの頃、アナログ録音全盛期に録音された貴重な音源を聴く機会が増えているマスタリングエンジニアがそう思ってしまうのは、日本もアメリカも変わらないらしい。(笑)


たぶんあの場にいた有名なミキサーやマスタリングエンジニアは、ほぼ全員“三度の飯より音楽が好き”な、音楽LOVEにあふれた人達ばかりで、アナログ時代から今日までの技術変化や音楽業界の流れをいやになる程体験してきている。それ故に現状での音のクオリティーや業界に対して「もうしょうがない」と思う反面「なんとかなる道はないのか」と模索する姿が、見ているこちら側の心をザワザワとさせる。

どんな世の中でも、音楽はなくてはならぬもの。
ちょっとくらい迷っても、よりよい道を探していきたい。

ゆかの間

オレンジの中の人

(via taketori) (via epxstudio)

(via razorwing2)

(via f4kinenbi) (via fyfyfy) (via sandman-kk) (via kml) (via etecoo)

(via noboko)

(via otsune)
Nov
2nd
Mon
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# 藤田咲さん選定のきっかけは「声が」ピュア。声だけじゃないかとツッコミw
# 下田麻美さんも同じぐらいのタイミングで決定。役柄の豊富さと、少年声。「ピュア成分も入ってました」。ニコニコ動画のアイ○スMADやと○ちなども見てましたww
# 浅川悠さんは一番最初。英語をしゃべる声優として。バイリンガルらしい→決定→海外留学中→おー!(クリプトンの人驚いて待つ)→ほんとはそうでもない。
# 発売後の反応はすさまじかった。さっきぃは人づてにAmazon1位と聞いてやっとリアルに実感できた。
# 長い期間を掛けて3000本売れれば上々でしょう、というのが当時のクリプトンとさっきぃとの会話。
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tnoma:


kml:


l002:


tumbloid:

Image - Nick Heidfeld’s 2009 steering wheel - autoevolution
Nick Heidfeld’s 2009 steering wheel
 1.  Info of FIA/Race Control 2.  Shift lights 3.  Multi purpose display (engine revs, lap times, speed, gear, etc) 4.  Neutral (usually when at the pit stop) 5.  W – Activate front wing 6.  Multipurpose button 7.  K – KERS Boost button 8.  – (presetting down) 9.  + (presetting up) 10. Ack – Acknowledge 11. PL – Pit lane limiter 12. BB – Brake Balance 13. R – Radio 14. Box – Pit Box 15. SC – Safety Car 16. D – Drink 17. Pr – Problem Marker Button 18. Differential 19. Preload – Differential settings 20. Differential  21. Info to Pitcrew 22. Selector (KERS, front wing, RPM) 23. Tire adaptation 24. Wing – Presetting front wing 25. Pedal Map 26. Fuel Mix 27. Upshift Paddle 28. Downshift Paddle 29. Clutch

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Image - Nick Heidfeld’s 2009 steering wheel - autoevolution

Nick Heidfeld’s 2009 steering wheel



1.  Info of FIA/Race Control
2.  Shift lights
3.  Multi purpose display (engine revs, lap times, speed, gear, etc)
4.  Neutral (usually when at the pit stop)
5.  W – Activate front wing
6.  Multipurpose button
7.  K – KERS Boost button
8.  – (presetting down)
9.  + (presetting up)
10. Ack – Acknowledge
11. PL – Pit lane limiter
12. BB – Brake Balance
13. R – Radio
14. Box – Pit Box
15. SC – Safety Car
16. D – Drink
17. Pr – Problem Marker Button
18. Differential
19. Preload – Differential settings
20. Differential
21. Info to Pitcrew
22. Selector (KERS, front wing, RPM)
23. Tire adaptation
24. Wing – Presetting front wing
25. Pedal Map
26. Fuel Mix
27. Upshift Paddle
28. Downshift Paddle
29. Clutch

Oct
23rd
Fri
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Oct
20th
Tue
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ただし、やるには一つ条件がある。メーカー主導であってはならないということだ。あくまでコンテントをリードする連中にやらせるべき。GoogleもAmazonも、まずは自分自身が最大の利用者だということを忘れてはならない。メーカーにやらせようとするとどうなるかは、本書が教えてくれるとおりだ。